プロフィール

しのーい

Author:しのーい
☆ 夫と娘2人の4人家族です。
☆ WDWへ2006年年末へ行ってきました。

ウキウキ


banner


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


FC2カウンター


ブロとも申請フォーム


ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

WDW4日目(12/24)その④

 イギリス館を出て、カナダ館の前をとうとう素通り。たぶん、見に行かなかったと思う。このあたりで今度は「キナイ&コーダ」のグリ発見。しかし、これもものすごーい長い列が。
IMG_0459.jpg

 これも遠くからパチリ。 こうやって見ると結構、グリがあったんだなぁーと思う。
 お店に入って少しおみやげを物色。でもここでは買わなかったな。
アメリカ人の方がよくかぶっていたミッキーの耳つきサンタ帽を上姫にかぶせて記念にパチり。
IMG_0461.jpg

 私が帰る頃にはこの帽子はディスカウントされて店頭に並んでました。 これで一応、「ワールド・ショーケース」は一周したことに。
 「フューチャーワールド」に戻ってきました。
IMG_0464.jpg


「ミクロ・オーディエンス」を見ることに。内容はTDRにあるものとたぶん一緒だったと思う。
そのあと新しく出来た「ザ・シーズ・ウィズ・ニモ&フレンズ」へ。
ここはファスト・パス制度はないらしい。 地道に並ぶ。 40分くらいは並んだかな。乗り物は「ホーンテッド・マンション」タイプのライド。ライドの形は貝になってます。
 内容と言うと・・・・。 うーん、小さい子向けかな。姉たちは「いまいち。」とご立腹。 我が家の姫たちの反応もにぶい。
 ここのお土産屋さんで下姫がニモのぬいぐるみを欲しがるので、小さなニモのぬいぐるみキーホルダーを買う。
 ニモは小さいほうがかわいいと思う。

 それからどうする?ということになった。「テスト・トラック」のファストパスの時間にはまだある。 ではせっかくここに来たのだからシンボルの「スペースシップ・アース」に乗ろうということになった。
空を見上げるとどうも雲行きが怪しそう。一雨きそうな雰囲気。
 下姫がベビーカーで寝てしまったので、まずは姉たちが乗りに行く。
それから私たちが乗りに行った。やはり開業当時からあるライドなので懐かしい感じがする。昔の万博みたいな感じ。

 このライドから出てくるとなんと、雨が。しばらく「スペース・シップ館」のところで雨宿りしていたが、30分くらい待っていても雨は止みそうにない。しかも雷まで鳴り出した。
「テスト・トラック」のファストパスの時間になったけど、この雨では一部このライドは屋外を走るので乗れそうにない。しかたがないので「日本館」まで戻ってうどんでも食べようと言う事になった。
IMG_0467.jpg

しかし、すでにもうかなり遅い時間。フェリーに乗って行こうということになって船着場までてくてくとレインコートを着たり、傘をさしたりして歩く。船はまだ運航していたけど、きっと食べ終わったころには船はもう終了時間になってまたすごく歩いて帰らないといけないことが判明。雨の中、ベビーカーを押して歩くのはムリだろうということであきらめる。 でも、夕飯を食べたかったので、「ランド館」まで戻って「サンシャイン・シーズン」というフードコートで食べることに。
このときの写真が全然ありません。 みんな雨に濡れて疲れきってました。上姫と下姫、両方とも夕飯も食べずにフードコートで爆睡。
「ゴハンだ。」とゆすってもまったく起きない。
ここで海苔巻きを売っていたので買ってみたんだけど、味は微妙。

 上姫には悪いけど、さすがに抱っこはできないので起きてもらうことに。 花火とかも見たかったけど、この雨ではなさそうなのでホテルに帰ることに。
IMG_0468.jpg

 バスに乗ってホテルへ。バスから降りるとほぼ雨はあがっていた。
子供たちは起きそうにないので明日の朝、シャワーをあびさせることに。濡れた服を脱がしてパジャマを着せる。
 私は洗濯物を持ってランドリーへ。 ここの「フレンチ・クウォーター」のランドリーはプールの傍にある。
IMG_0476.jpg

 結構、洗濯機と乾燥機の数がある。洗濯機を使用するのに2ドル、乾燥機に2ドル。まあまあ部屋から近かったので洗濯機を回しては部屋に一旦帰り、終わった頃に行って今度は乾燥機をかけて戻るということを洗濯するときはそうしました。
 やはりあんなこんなで今日も寝たのは午前様でした。
明日はクリスマス、AKへ行きます。
スポンサーサイト
 | HOME |  ▲ page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。